東京外国語大学留学生支援の会 TUFS-ISSA
International Student Support Association at Tokyo University of Foreign Studies
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会長(2020年4月~)
コロナ禍の開始時期に会長となり、留学生の困難が増大する一方で支援活動は制約されるというディレンマに面しながら、3年近い試行錯誤を重ねてきました。これからはポストコロナ時代の留学生支援に向けての試行錯誤が始まります。会員と留学生の参加、交流を少しでも進めることを目標とします。
副会長(2017年4月~)
本学の教員です。専門は比較・国際教育学や異文化コミュニケーションを教えています。研究室は532ですので、留学生の皆さんはいつでも遊びに来てください。
幹事(2006年4月~)
息子の入学式の際に当時の中嶋会長のお話で会のことを知り幹事になりました。2007年からは会計と名簿を担当しています。留学生を取り巻く環境の変化に合わせた支援をしていきたいと思っています。留学生への支援を通じてこちらも様々なことを学んでいます。
幹事
副会長の甘利氏に誘われて幹事となりました。学生幹事として至らぬ点も多く、当番を十分に果たせなかったり、他の幹事と意見が合わない事も有ったりするかと思いますが、学生ならではの視点や意見を交えつつ、会の更なる発 展に貢献出来る様努めます。
Coming Soon
子供の入学に伴って入会し、いつしか幹事を務めるようになりました。仕事をしているので、時間の工面は大変ですが、留学生の喜ぶ顔を思い浮かべて続けています。
幹事(2014年4月~)
娘が東京外大卒です。 家族との5年間の英国滞在中、現地の方々に大変お世話になりました。 その経験から、何かと不安な留学生活が快適なものとなり、そして 日本を好きになって帰国してもらえるよう、留学生支援活動をお手伝いしています。
副会長
1972年東外大英米語科卒。日本経済新聞記者を32年、秋田の国際教養大学教授兼図書館長を12年間務め、2016年春から年金生活。21年から視覚障害となり、今は全盲。支援の会は16年から副会長を務めて来ましたが、現在はZoomで参加し意見を述べるのが精一杯です。
幹事長
中嶋元会長に誘われて入会し、いつの間にか古参幹事のひとりになりました。 活発な留学生たちから元気をもらってがんばっています。
外語大モンゴル語のOBです。在学時に外語祭での留学生劇上演をコーデュネイトした経験、卒業後勤務会社の派遣でアメリカ留学した経験などを生かして、留学生と日本社会との良い関係づくりに貢献したいと思っています。
幹事
留学生支援の会には、私も学生時代に大変お世話になりました。支援の会は今年で創立24年。これほど長い間会の活動が継続してこられたのは、会員の皆様のご厚意の賜物だと思います。私も留学生支援の経験を活かし、微力ながら支援の会の活動に関わらせていただきたいと思います。母国を遠く離れ、日本で頑張っている留学生の良き相談相手になりたいです。どうぞよろしくお願いいたします。