このページには支援の会会員のための情報だけを掲載します。

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会員専用

           2022年度会員総会の報告                                 会長 谷和明


 今年度会員総会を7月10日にZOOM会議形式で開催しました。
 1)参加者は幹事11名、会員有志11名と少数でしたが、会則第10条にある拡大幹事会を総会とする規定により総会として成立しました。来賓の林佳世子学長および高尾敏史留学生課長から挨拶をいただいた後、予定議案の審議、採択を行い、さらに遠隔地在住の方を含めた有志会員と幹事団との交流を深めることが出来ました。
 2)林学長からは、ISEP交換留学生など非正規生に対する支援、ウクライナ留学生に対する支援、アフガニスタン元留学生及び家族の緊急退避受け入れへの協力への期待が、高尾課長からは、コロナ禍により減少した留学生数を5年計画で回復する政府計画達成に必要なきめ細かい留学生支援への期待が、本会に寄せられました。
 3)総会の案内および審議資料は会ホームページに掲載してメールで連絡し、さらに会報70号で全会員に周知しました。ただし開催準備の遅れ、メール連絡可能な会員数の少なさ、会報配送が開催直前であったなど、広報の不十分さは反省事項です。
 4)コロナ禍でのオンライン会議の普及を踏まえての初めての総会へのチャレンジでしたが、上述した広報の不十分さもあり、拡大幹事会規模の総会となりました。とはいえ、日頃活動に参加できない会員を交えた有意義な討議、交流の場となりました。次年度以降も、全会員に意見表明の機会を保障するとともに幹事を含めた会員相互の交流を深めるために、定足数や参加者数には余りこだわらず、オンライン総会の充実に取り組む所存です。
なお、2023年度会員総会の日程、概要等に関しては、決定次第ホームページに掲載するとともに会報72号でお知らせします。

              連絡先メールアドレス登録のお願い


 今回の総会開催の準備の過程で、メール連絡可能な会員が全体の3割以下であることがわかりました。今後、総会の案内に限らず、会の事業に関する情報を適時にお知らせするためにメール連絡を活用していく予定です。この事情をご了解の上、連絡先メールの登録にご協力お願いします。
 支援の会では本年5月29日に「支援の会本年度総会のご案内」メールを送信しました。eメールを利用されており、このメールを受信されなかった会員は、お手数ですが、下記のGフォームにアクセスし、氏名、会員ID(この会報の配送封筒の宛名に記載)、メールアドレスを記載の上、送信してください。送信された情報は会が責任をもって管理し、会からの連絡にのみ使用します。


             メール登録用フォーム(クリックしてください)
   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年度会員総会(オンライン開催)のご案内

留学生支援の会会員各位

東京外国語大学留学生支援の会

会長 谷 和明

 新緑の候、会員の皆様方にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

 日頃より、長期化するコロナ禍における留学生支援活動にご理解とご協力を賜わり、厚く御礼申し上げます。

 さて、2022年度会員総会を下記の通りオンライン形式で開催いたします。これは、コロナの下でのオンライン会議の普及を踏まえた、設立以降初めての総会開催への挑戦でもあります。

 この特別な意義をご理解され、ご多用とは存じますが、万障お繰り合わせの上、総会参加のために数時間を割いてくださるようお願い申し上げます。

 

 なお、オンライン会議準備の都合上、すべての会員が総会参加の可否について6月30日までに回答くださるようお願いいたします。 

      

                          記

1 日 時 2022年7月10日(日曜日) 10時~12時

2 場 所 ZOOMを利用したオンライン会議

3 議 事

  (1)2021年度事業報告・会計決算の承認

  (2)2022年度事業計画案の承認

  (3)2022年度会計予算案の承認

  (4)会則改正

  (5)役員紹介

                                           以上

 

補足事項

 

1 2022年度東京外国語大学留学生支援の会 総会式次第  

                                                 2022年7月10日 Zoom会議
 
  9:30    開場
10:00  開会
 開会の辞 (支援の会会長)
 来賓挨拶
  東京外国語大学学長 林佳代子様
      同学務部留学生課長 高尾敏史様

10:25  議案審議
  2021年度 事業報告   
                   会計決算報告ならびに会計監査報告 
    2022年度 事業計画案
                   会計予算案
     (1)収支計算書の形式改正説明 
    (2)予算案報告  
 会則改正案 
 役員紹介    
11:30  会員交流の時間

12:00  閉会
 

  

2 総会参加までの手順

 (1)参加申込     

 6月30日までにGoogleフォームを利用した「総会出欠連絡」フォームにより総会参加の可否をお知らせください。そこで、「出席」と回答された方を、総会参加者として登録させていただき、5日以内に登録確認メールを差し上げます。

​     回答期限を7月3日に延期しました

   フォームには右をクリックしてアクセスできます  「総会出欠連絡」フォーム 

 

注意 フォームには会員ID記入が必要です。総会案内メールや会報送信封筒に記載された会員IDをメモ、コピーしてから、フォームにアクセスしてください。IDが不明の場合は、メールでお問い合わせください。

(2)オンライン総会へのインターネット接続に必要な情報の送信

 参加登録された会員には、7月5日までに、ZOOM会議への接続に必要な情報をメールにて送信します。

 (3)当日の総会参加

 当日の9;30に、メールで送信した情報を使用してパソコン、タブレット、スマホから接続し、ZOOMによるオンライン総会にご参加ください。

 (4)確認メール等が届かない場合

 上に記した確認メール等が期日を過ぎても届かない場合、メールがスパム扱いになっていないかご確認の上、至急下記までメールでご連絡ください。

3 事前質疑

 短時間のオンライン会議の制約を補うため、総会議事案件に関する事前の質疑を積極的にお寄せください。

 議事案は6月15日までに、このHP 上に掲示し、同時に事前質疑の方法、期間についてお知らせします。

 

4 問い合わせ先

  総会に関する質問、ご意見などは、下記までメールでお願いします。

 東京外国語大学留学生支援の会 総会担当

     Mail: issatufsp@gmail.com

 「2022年度会員総会(オンライン開催)のご案内」のPDF文書はこちらからダウンロードできます 

  

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 オンライン総会での審議のために

 

 1 議案

 (1)令和3年度事業報告(案)

   概要

 コロナ感染が継続するなかで、留学生等との接触を伴う事業は実施できず、留学生活困窮に対応した生活支援事業に注力しました。
*留学生の学び継続を支援する緊急給付金を7月(10万円×5名)、12月(5万円×21名)の2回実施しました。
*大学実施のフードパントリーへの協力参加を10月(対象200名)、2月(100名対象)の2回実施しました。
*留学生の生活状況に関する情報収集活動と協力者への生活応援券(3000円のQUOカード)配布事業として、1)「コロナの下での留学」小論文募集(12月:投稿11名)および2)生活調査アンケート(1月:回答65名)を実施しました。
*学会発表旅費の助成金を公募しましたが、コロナ禍で申請はありませんでした。
*相談事業をオンラインで若干名に実施し、要望に応じて10万円の特例貸し付けを行いました(年度内返済済み)。
*日本理解事業として、日本語広場を対面、ZOOMで実施しました。
*友好親善事業、国際理解事業は実施できませんでした。
*「会報」を3回発行し、幹事会を定期的に開催しました。
*2月幹事会で徐明煥会員が幹事に承認されました。

 

 (2)令和3年度会計決算(案)

会報7ページをご覧ください。小項目の読み上げは省略させて頂きます。
収入の部 
前年度繰越金        6,390,837 円
今年度収入合計    4,263,004 円
収入の部合計    10,653,841 円

「今年度収入が予算より増加しましたのは、寄付が予算よりかなり多額をいただいたことと、4年度新入学の方の3月中新入会件数が予想を上回ったことによります。」

支出の部
活動費小計         2,684,171 円
運営費小計       272,807 円
支出の部合計        2,956,978 円

「予算外の「小論文募集費」「生活調査費」「支援協力活動費」の支出合計417,320円は活動費内他項目の剰余から流用しました。 コロナ禍で見通し不透明のため計上した予備費450,000円は使用に至りませんでした。
運営費は連絡室の備品として新しいパソコンを購入したため予算を上回りました。」 

当期収支差額        1,306,026 円

「予算ではマイナス1,361,995 円、即ち当期収入合計よりも支出が130万円多い予算を立てました。これはコロナ禍における生活支援も必要ながら、例年の友好親善・相互理解事業も可能になれば実現したいとの思いで、予備費も含め、実現すれば支出超過ではありますが純繰越金(次年度以降に該当する会費でない実質の繰越金)からの支出が可能な範囲で予算を立てましたが、実際は収入合計が増加したこととイベント等がやはり開催できなかったことで、当期収支差額は収入より支出が少ない130万円となりました。

次年度繰越金 7,696,863 円
「この繰越金7,696,863円は次年度以降(令和4,5,6,7年度)に該当する会費4,005,000円を含んでいます。これは新入学時の新規入会会員の方には4年分の会費を一括で頂いていますので、それを支出せず繰り越しているものです。」

 

 (3)令和4年度事業計画(案)

  概要

 本年度の事業計画策定の原則は、①コロナ感染下での留学生の生活難、留学継続の困難に対応した支援策は継続しつつ、②中止してきた友好親善・相互理解事業を感染収束に応じて企画、実施する。③状況の変化に対応して必要な変更、補足を行うため、予算項目の組み替えを柔軟に行うです。

 生活支援事業
*給付事業として、学び継続を支援する緊急給付金(3万円×30名)、緊急生活資金貸付(基金30万円)、生活用品のバザー(後期)、学会出席旅費の助成金(計30万円)を実施します。
*留学生の協力に対する謝礼事業として、留学生の生活実態の調査事業(生活調査アンケート、生活報告小論文募集)、連絡室活動の協力者に対する謝金の支給を実施します。
*相談事業へのアクセスを拡充します。


 友好親善事業                   
*国際交流事業として「国際交流の夕べ」を12月に大学と協力して実施します。
*会員等の協力による友好親善事業としてふじのくにツアーを実施します。
日本理解事業
*伝統文化、史跡等の見学として、歌舞伎鑑賞教室(6月)、文楽鑑賞教室(12月)、歴史的都市の見学(後期、学生企画)を実施します。
*伝統文化の体験事業として、「伝統文化体験教室」、日本語広場を実施します。  
 日本の「今」を知る、国際理解事業は後期に可能となれば事業を検討します。
 広報・運営事業
*会報を年3回発行します (第70、71、72号)。
*ホームページ等を活用しつつ広報体制の整備をはかります。
*会員総会のZOOM会議で開催します(7月10日)。
*幹事会を、大学休業期間を除き原則として毎月開催します。

 

 (4)令和4年度(令和4年4月~令和5年3月)会計予算案

1)収支計算書の形式改正説明

 本年度から会計報告の収支計算書の形式を変更します。したがって、前年度決算は旧形式で、今年度予算は新形式となっています。
新旧の相違点は、旧形式では「一般会計」のみであったのが、新形式では「一般会計」以外に「次年度以降会費積立特別会計」および「外国人留学生貸付基金」という2つの特別会計が設けられたことです。その目的・理由を簡単に説明します。
(1)「特別会計(外国人留学生貸付基金)」の目的
今年度より、留学生に緊急生活資金を貸し付ける30万円の基金制度を、寄付を原資に立ち上げました。この基金の資金収支を、一般会計の収支から独立して管理するためです。
(2)「次年度以降会費積立特別会計」の目的
旧形式では前納された次年度以降分の会費(次年度以降に支出されるべき金額)が当該年度の一般会計に会費収入として計上され、次年度繰越金として処理されました。そのため、毎年の繰越金額が肥大化し、一般会計収入の名目金額が支出額の3倍近くとなり、会の経常収支の実態から乖離するようになりました。
 この乖離を無くすため、前納された次年度以降分の会費収入を独立した「特別会計」に計上して管理することにします。これにより「一般会計」は会の当該年度の活動に伴う経常収支の実態、規模を示すもの、「次年度以降会費積立特別会計」は次年度以降の活動に充当可能な資金の規模を示すものとなります。
 この両者を合算した「総括表」の収支額は会の収支の全体を示すもので、旧形式の「一般会計」の収支額に相当します。基金として独立管理される「特別会計(外国人留学生貸付基金)」の収支は、総括表には合算しないで、独立して運用します。

 

2)令和4年度会計予算案概要

「会報9ページをご覧ください。新形式の説明も加えながら提案させて頂きます。」
1 総括表(一般会計および次年度以降会費積立特別会計)

「これは10ページにあります2番「一般会計」と、この9ページの3番「次年度以降会費積立特別会計」を合計したものです。4番の「特別会計(外国人留学生貸付基金) 」の30万円だけは切り離していますが、当会が現金を全部でいくら所持しているかを表しているものです。」

収入の部
前年度繰越金合計 7,696,863 円
当期収入合計 2,566,004 円
収入合計 10,262,867 円

支出の部
当期支出合計 3,788,000 円
次年度繰越金合計 6,474,867 円
支出合計 10,262,867 円

2 一般会計
「10ページをご覧ください。」
「これは令和4年度1年間のみに該当する収入と支出を表したものです。例えば令和2年度入学の会員の方からは令和2、3、4、5年度の会費を納入していただいていますが、そのうち4年度に該当する3,000円だけをこの一般会計の収入と見做しています。」

収入
会費 繰入(前年度繰越金から)            1,518,000 円

一般会員(当期分)576,000円
「これは年会費3,000円を今年度納入してくださる方の会費と、4年分納入してくださる方の会費から4年度分に該当する1年分3,000円を合計したものです。」

協賛会費 80,000円 
寄付 一般 200,000円 
「控えめに想定しております。」

事業収益 0円
「例年春と秋のバザー、外語祭での来客向けバザーで収益がありましたが、今年度は不確実でゼロとしました。」

利息 4円

経常収入計 2,374,004 円
うち当期収入小計                856,004 円

前年度純繰越金             3,691,863 円
「これが、会費の次年度以降の積立金を除いた、会の貯金と言える金額です。」

収入合計                    6,065,867円

支出
「小項目の読み上げは省略させて頂きますが、会長の説明にありましたように、4年度も生活支援は継続し、同時に友好親善・相互理解事業も可能な限り復活させたいとの希望を持って多項目にわたる予算を計上致しました。」

活動費小計             3,348,000 円
運営費小計                140,000 円
繰出金 特別会計へ繰出 300,000円 留学生貸付基金 

経常支出計         3,788,000 円
経常収支差額   △ 1,413,996円
次年度純繰越金      2,277,867 円

「このように令和4年度に限っては支出が収入を140万円上回る予算となり、3年度末に369万円あった純繰越金を227万円に減らすことになりますが、先ほど申し上げた事情によるものです。」

支出合計             6,065,867 円

「次に9ページをご覧ください。」

3 次年度以降会費積立特別会計

「これが令和5年度以降、5、6、7、8年度に該当する会費を取り分けて積み立てている特別会計です。」

収入
前年度繰越金から次年度以降会費相当分の繰入 2,487,000 円

新入学会員前納会費 1,710,000 円

収入計 4,197,000 円

支出
次年度繰越金(一般会計「会費」への繰出)1,623,000 円
「次年度令和5年度に該当する会費を一般会計に繰出します。」

次年度繰越金(特別会計)2,574,000 円
「令和6年度以降に該当する会費はこのままこの積立特別会計に残し、繰越します。」

支出計 4,197,000 円

4 特別会計(外国人留学生貸付基金) 

「今年度からの開設でまだ利用者の予定も無いため、
一般会計から繰入 300,000円、貸付も返却も未定で、
次年度繰越金 300,000円となっています。」

「令和4年度予算の提案は以上です。」
 

 (5)東京外国語大学留学生支援の会会則改正案 付 役員名簿

    改正概要

 今回の会則改定の要点は、(1)第3条(目的)に本会の設立年月日を明示する文言を挿入したこと、(2)第14条(決算報告)の文章を一部変更して決算報告書の総会での承認義務を明記したことの2点です。それに伴い、会則の冒頭に、「制定年月日」、「改正年月日」を明記しました。
 改正の理由は、預金口座の開設や名義変更に伴う金融機関の審査が厳しくなり、本会のような任意団体の場合には会則に上記2点の内容を明記することが必須となったことです。

 

  以上について詳細は「2022年度総会議事案」をご覧ください。➡2022年度総会議事案

​ 2 事前質疑
 短時間のオンライン会議の制約を補うため、上記総会議事案件に関するご質問、ご意見等を積極的にお寄せください。
 
   (1)質問等の期限      2022年7月8日
  
 (2)質問等の送信方法
   1)所定の質問フォーム(GoogleForm)により送信できます。
     フォームのURL


       https://forms.gle/4fXX3baN1CZiS9K86


   2)Eメールを利用しての送信も可能です。
     *メールの件名は「支援の会総会事前質疑」としてください。
     *書式は問いません。
               *送信先アドレス issatufsp@gmail.com
          
     

 会のホームページ再スタートに際して

 支援の会とは何か、何を行っているのか、何を必要としているのかを、全国の会員、東京外国語大学の留学生、日本人学生、関係者、さらには広く社会に発信する電子媒体とすべく、本年2月25日、会のHPを新たに立ち上げました。

 実は支援の会には、発足以来運営してきた公式HPが重荷となり、2012年に廃止してFacebookでの情報発信に切り替えた歴史があります。それゆえ、今回の再スタートに際しては、コンテンツ更新継続の可能性を危惧する慎重論も少なからずありました。
 けれどもFacebookでは会の基本的事実を体系的に掲載することが困難なこと、さらにコロナ禍の下でオンラインによるコミュニケーションや事業実施の必要性、重要性が増大していることを考慮し、あえてチャレンジすることにしました。 

 コロナ時代となり、リアルな会合やイベントが大きく制約される一方で、リモートワークやオンライン授業、会議、イベント、飲み会など地理的距離を超えた新しいコミュニケーションの機会が急速に拡大しています。このHPが、これまで会の事業や運営に気軽に参加することが困難であった全国各地の会員の方々の、会の意思決定や運営への参加を保障する手段として役立つことを願っています。

 とはいえ、このHPは素人の手作り作業で作成、運営されるものであり、不十分な点も多々あると存じます。それを補い、発展、充実させるためには、会員のみなさまの提案、批判、情報提供などの協力が不可欠です。支援の会のHPとして恥ずかしくなく、かつ実際に役に立つHPとなるよう、みなさまのご協力を心からお願いする次第です。

                      幹事会HP担当  


  本ホームページ評価への協力のお願い

 

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